キムライフ・キムライブ

もらったものは次の人に渡す。日常での気づき、過去のトヨタでの出会い・経験、大好きな本や音楽などからもらったものがどこかの誰かにわたり、もし役に立てればうれしいです。

子供時代

言葉にしないこと、できないことを、どれだけ感じることができるか。

屋久島の杉や馬みたいになった牛の話を書いていて、言葉にしないこと、できないことを感じることを大切さを思いました。木も牛も言葉を話すことができません。それは、人の赤ちゃんも同じ。大人になってもそんな時はあるなと思います。

中高生時代、音楽と一生の友だちに出会う。

中高生の頃、音楽と一生の友達に出会いました。今にいたるまで、自分の人生の支えになりました。そんな出会いに感謝です。

中2から高3まで父親と口をきかなかった大反抗期。

反抗期がとても強く、中2から高3まで父親とほとんど口をききませんでした。ひどいことをしたなぁと思います。でも、おかげで自立心の強い人間になれたような気がします。父親には感謝です。

中1の時、運動神経が悪くて泣く。できることをすることに決める。

幼稚園の頃から運動神経の悪い子でした。中学に入るとスポーツテストというのがあり、何をやってもダメ。悔しくて泣きました。でも、その時ふっきれて考え方を変えました。「苦手なことは人並みに、できることは人以上に」

小3で勝ちたい気持ちで勉強にめざめる。

小学校3年生、厳しい先生との出会いが人生を変えました。自主勉強帳というやる気をつくるしかけ満載のシステムで勝ちたい一心で勉強をして、勉強にめざめました。人生を変えてくれた先生に感謝。

すごい人見知りだった小1時代。人見知りを克服する方法。

今、自分が人見知りだと言うと、ウソーって言われるかもしれませんが、小さい時はすごい人見知りでした。どうやって、その人見知りはなおったのか?